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2026/11/05
【建設技術展2026関東 出展レポート】宙に浮くスプレー&巨大模型でお出迎え!当日のブースをご紹介します!
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こんにちは!秘書Tです!
2026年10月20日(火)・21日(水)の2日間、サンシャインシティ 展示ホールで開催された「建設技術展2026関東」に出展いたしました。
当社ブースにお立ち寄りくださった皆様、誠にありがとうございました!
一時はブースの外まで人で溢れるほど沢山の方にご来場いただき、インフラ・建設業界の熱気をひしひしと感じる2日間となりました。
この記事では、当日会場に足を運べなかった方にもブースの雰囲気が伝わるよう、見どころをレポートいたします!
■ 展示会概要
1. ブースの主役は“宙に浮く”スプレーたち
今回のブースでいちばんの見どころは、スプレー缶がまるで宙に浮いているように並んだ「浮かせるスプレー展示」です!
① 並べるだけで違いが伝わる「見える化」の工夫
当社の補修塗料は、溶融亜鉛めっきの補修に欠かせないジンク塗料を、用途に合わせて幅広く取りそろえています。
バリエーションの豊富さも、当社の強みのひとつなんです!
製品バリエーションが多いからこそ、その違いを一瞬で伝えたい。
そんな思いから、製品の違いやカラー展開をパッと見て理解していただけるよう展示方法を工夫いたしました!
② 見て終わりにしない、手に取れる展示
スプレーは取り外しができるように設置していたため、気になる製品をその場で手に取ってご覧いただけました。
缶のサイズ感やラベルの表記など、実物だからこそわかる情報を直接お確かめいただけるのは、展示会ならではの魅力ですね。
気になる浮かせる展示の仕掛けの正体は……次回のブースで!
「どうやって浮かせているの?」と気になった方もいらっしゃるのではないでしょうか。ここではあえて秘密にしておきます!
答えが気になる方は、ぜひ次回の展示会で実際に当社ブースまで足を運んで、ご自身の目でお確かめください!
2. 今回も登場!ブースで存在感を放つ「巨大!変性エポスプレーNEXT」
今回も、「巨大!変性エポスプレーNEXT」の模型を展示しました!
ブースの中でもひときわ目立つこの模型。
遠くからでも目に留まりやすく、足を止めて写真を撮ってくださる方の姿も見られました。
「変性エポスプレーNEXT」は、2液形変性エポキシ樹脂塗料をエアゾールスプレーにした製品です。
2液形ならではの優れた防食性・密着性はそのままに、スプレー缶なので現場での塗装準備がぐっと楽になります。
配合ミスによる塗膜不良の心配が減るのもうれしいポイントです。
「2液形の性能は欲しいけれど、手間はかけたくない」という現場の声に応える一本です。次回の展示会でも、ぜひ実物の大きさを体感しにいらしてください!
▶ 2液形エポキシエアゾール「変性エポスプレーNEXT」
3. 会場で寄せられた「リアルな生の声」
会期中、ブースにお越しいただいたお客様から寄せられた、嬉しいお声の一部をご紹介します!
インフラ維持管理や補修の現場における、皆様のリアルなこだわりや熱量を直接お聞きすることができ、私たちにとっても大変貴重な時間となりました。
4. 気になった製品は、お手元で試してみませんか?
【無料】製品サンプル・資料請求のご案内
「実際の塗膜の強さを手元で確かめてみたい」
「自社の現場に合う補修カラーを相談したい」
という方へ、製品サンプル(無料)や詳細カタログをお届けしております。ぜひお気軽にお申し込みください!
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これまでの展示会の様子もレポートしています。あわせてぜひご覧ください!
次回の展示会でも、皆様にお会いできることをスタッフ一同心より楽しみにしております!